国語の勉強法

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【塾講師が解説】物語文で同じ人が何度も呼び方を変える|「太郎さん」「お兄ちゃん」「ぼく」は同一人物

「あれ、この人、さっきと違う人?」——物語文を読んでいて、お子さんがそう混乱していたら、それは同じ人物が、別の呼び方で出てきているだけかもしれません。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 ...
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【塾講師が解説】「〜だろうか」の後ろに答えがある|問いかけは筆者からの予告

「なぜ、人は本を読むのだろうか。」——この一文を見つけたら、問いかけの答えを探すサインです。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 「本文を読まなくていいシリーズ」の続きです。今日は、...
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【塾講師が解説】2026年度入試・関西私立中学 出典作家ランキング|早見和真・稲垣栄洋・齋藤孝・高田郁・俵万智

2026年度入試、関西の私立中学の問題を集計してみると、同じ作家の名前が、何度も出てきます。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 今日は、少し毛色を変えて。2026年度入試(関西の私...
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【塾講師が解説】筆者の主張は”文末”でわかる|「〜のである」「〜べきだ」を探せ

筆者の主張を探すとき、文の中身を読まなくても、一目でわかる方法があります。見るのは、文末です。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 「本文を読まなくていいシリーズ」の番外編です。今日...
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塾講師が解説】過去問は”点数を測るもの”じゃない|本当の目的は「捨てる問題」を見極める練習

「過去問は、何点取れるか試すためのもの」——そう思っていたら、実はもったいないです。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 秋は、いよいよ過去問に取り組む時期です。今日は、過去問を解く...
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【塾講師が解説】その抜き出し問題、実は指示語の問題です|問題の”正体”を見抜く

「それ」が指している内容を、十字で抜き出しなさい。 この問題、抜き出し問題でしょうか。——実は、指示語の問題です。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 今日は、問題の"正体...
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【塾講師が解説】傍線部だけ見ていませんか|一文を読むだけで正答率が変わる

テスト用紙の文章には、傍線が引かれ、①②③...と番号がふってあります。あまりに当たり前の光景ですが——その傍線、どこまで見ていますか。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 今日は、...
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【塾講師が解説】歴史マンガは5年生までに読もう|「流れ」を先に入れると社会も国語も強くなる

歴史マンガを買うなら、5年生になるまでに。——これが、私が保護者の方にお伝えしていることです。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 前回、マンガは読書に入るか、というお話をしました。...
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【塾講師が解説】マンガは読書に入る?|答えは「入ります」

「うちの子、マンガばっかり読んでいて……」——よくご相談を受けます。 塾講師としての答えを、はっきり書きます。マンガは、読書に入ります。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 今...
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【塾講師が解説】保護者のNG声かけ4つと言い換え|「勉強しなさい」では動きません

言った直後に「あぁ、言ってしまった」と思ったこと、ありませんか。 こんにちは。塾業界で20年以上、中学受験塾の塾長も務めてきたまつもも先生です。 今日は、つい言ってしまいがちな声かけと、その言い換えについてお話しします。 ...
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